中小企業の営業支援
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ー営業の設計から資料作成まで売上に結びつく支援ー

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営業戦略の立案、営業資料や提案書の作成や営業マンの健康管理まで、営業活動に必要なすべてがワンストップ

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御社の営業課題を診断します

営業しているのに、なぜ成果につながらないのか?

「新規顧客が増えない」
「商談はあるのに受注できない」
「営業が属人的になっている」

その原因を整理し、営業のボトルネックを見つけます。

「売れない」という結果だけでは、営業の問題は見えてきません。
営業活動を7つの視点から整理し、今、最も改善すべき営業課題を明らかにします。

こんなお悩みありませんか?

  • 新規顧客がなかなか増えない
  • 紹介や既存顧客に頼った営業になっている
  • 社長自身が営業しないと案件が取れない
  • 営業担当者によって成果に差がある
  • 営業しているのに商談につながらない
  • 商談はあるのに受注率が低い
  • 見積を出した後のフォローができていない
  • 過去の見込み客を放置している
  • 営業活動を数字で把握できていない
  • そもそも「どこを改善すればいいのか」が分からない

実は、営業の問題は「営業を頑張る」だけでは解決しないことがあります。

営業がうまくいかない原因は営業力だけではない

「営業のどこかが詰まっている」のかもしれません。

例えば、「新規顧客が増えない」という悩みがあったとしても、その原因は一つとは限りません。

  • 狙う顧客が明確でない
  • 自社の価値が伝わっていない
  • 新規開拓の仕組みがない
  • アプローチ方法が合っていない
  • 商談で顧客の課題を掘り下げられていない
  • 商談後のフォローができていない
  • 営業数字を把握できていない

など、原因はさまざまです。

だからこそ、まず「営業のどこに課題があるのか」を整理することから始めます。

営業課題診断とは?

営業活動を複数の領域から整理・分析し、現在の営業上のボトルネックと、改善すべき優先順位を明らかにするサービスです。

ポイントは、

「営業を評価する」のではなく、
「営業のどこに課題があるのかを見つける」

ことです。

営業を7つの視点から整理します

01 ターゲット 誰に売るのか

狙うべき顧客が明確になっているか。

02 価値・差別化 なぜ買うのか

顧客から見た「選ぶ理由」が明確になっているか。

03 新規開拓 どう見込み客を作るのか

新しい顧客候補を継続的に生み出せているか。

04 アプローチ どう接点を作るのか

見込み客との接点を商談につなげられているか。

05 商談・提案 どう受注につなげるのか

顧客の課題を把握し、適切な提案ができているか。

06 フォロー どう受注・継続につなげるのか

商談後・失注後・既存顧客へのフォローができているか。

07 営業管理 どう営業を改善するのか

営業活動を数字で把握し、改善できているか。

診断で分かること

診断後には、「何を改善すればいいのか」が見えてきます。

例えば、

診断前

「新規顧客が増えない」

診断後

最大の営業課題:新規開拓

ターゲットはある程度明確ですが、営業対象となる企業リストと新規アプローチの仕組みが整っておらず、営業活動が既存顧客からの紹介に依存しています。

改善優先順位

1.新規開拓
2.アプローチ
3.営業管理

というように、「何が問題なのか」だけでなく、「どこから改善すべきか」まで整理します。

営業課題診断の流れ

STEP 01 事前ヒアリング

現在の営業体制や営業上のお悩みをお聞きします。

STEP 02 営業状況の確認

現在の営業活動、顧客、商談、新規開拓などについて確認します。

STEP 03 営業課題を分析

営業活動を複数の視点から整理し、課題を分析します。

STEP 04 ボトルネックを特定

現在もっとも優先して改善すべき営業課題を明らかにします。

STEP 05 診断結果をお伝えします

課題・原因・改善の優先順位を整理してお伝えします。

診断結果のイメージ

営業領域状況
ターゲット良好
価値・差別化おおむね良好
新規開拓要改善
アプローチ要改善
商談・提案良好
フォロー改善余地あり
営業管理改善余地あり

【診断コメント】 

現在の最大の営業ボトルネックは「新規開拓」です。

商談・提案には一定の仕組みがありますが、新しい見込み客を継続的に作る仕組みが弱く、営業成果が既存顧客や紹介に依存している状態と考えられます。

営業課題診断はこんな企業におすすめです

  • 営業担当者が1~3名程度
  • 社長自身も営業している
  • BtoBビジネスを展開している
  • 新規顧客を増やしたい
  • 営業のやり方が属人的になっている
  • 営業担当者が少なく、営業活動を仕組み化できていない
  • 「営業を頑張っているのに成果が出ない」と感じている
  • 営業のどこから改善すればいいのか分からない

※「営業担当者を大量に抱える大企業向けの営業組織改革サービスではありません。」

営業課題診断を実施しています(無料モニター)

新しい営業支援サービスの開発にあたり、現在、中小企業の営業課題について調査しています。実際の企業様の営業状況をお聞きし、「どこに営業課題があるのか」を一緒に整理します。

無料で行うこと

  • 現在の営業状況のヒアリング
  • 営業課題の整理
  • 7つの視点からの簡易診断
  • 営業上のボトルネックの確認
  • 改善の方向性についてのフィードバック

所要時間 30~45分程度

費用 無料

※この営業課題診断は営業代行や営業サービスの契約を前提としたものではありません。

※今回の診断結果やご意見は、今後の営業支援サービス開発の参考として活用させていただきます。

よくある質問

本当に無料ですか?

はい。現在実施しているモニター診断は無料です。

営業代行を勧められませんか?

営業代行などの契約を前提とした診断ではありません。診断結果をお伝えして終了することも可能です。

営業担当者が1人でも大丈夫ですか?

はい。むしろ営業担当者が少ない中小企業を主な対象としています。

どんな業種でも大丈夫ですか?

BtoB企業を中心に考えていますが、業種についてはご相談ください。

何を準備すればいいですか?

特別な資料は必要ありません。現在の営業状況について、分かる範囲でお答えいただければ大丈夫です。

「営業のどこから改善すればいいのか分からない」そんな状態でしたら、一度整理してみませんか?

30~45分程度/無料

営業計画のポイント解説ブック

※画像をクリックすると説明ページが見れます

お問い合わせ

ご相談は以下をクリックしてください。